事故物件専門
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扶桑社SPA!に当社が掲載されました。

扶桑社SPA!にて当社が掲載されました。前回掲載させて頂きました内容と違い、今回は事故物件を投資物件への切り口であった為、取材をお受け致しました。

今後、日本の高齢化社会問題と不幸にも事故物件となってしまった物件を活用出来る様また事故物件にならない対策に務めておりますが、投資によって不動産が流通する事はとても良い事と思います。

売主様にとっては事故物件のご売却について心配をされていたり、買主様の中には事故のご状況は気にされない方や他の事業の用途に使用する方法もあります。

事故物件の活用方法

今回の記事の内容では、

・事故物件を再生して賃貸にする方法

・事故物件を事業用にする方法(民泊・駐車場・短期の事業用など)

上記の内容が記事となっておりました。

当社の様な事故物件・訳あり物件の取り扱い及び当社にてリフォーム工事を行っている為、ある程度の予測などは付きますが、専門外の方が投資などで手を付けると思わぬ出費が出てしまい失敗するケースもあります。その為、慎重なる注意が必要です。

事故物件を購入する注意点としましては、下記の点があります。※閲覧注意

遺体の発見に時間がかかってしまい室内中に臭いが染みわたってしまったお部屋

・フローリング材を剥がしてみたら床の下側まで遺体の体液が流れてしまっていた。

上記は当社にて買取させて頂いた一戸建てやマンションの一室などですが、畳やフローリング材の切れ間や壁の隙間から体液が流れていたお写真です。室内の臭いが少し残っていた為、床をはがしてみたらこういう状況になっている場合もあります。この場合は床を研磨して塗装などをして解消を致します。上記よりもひどい状況になっている場合もある為に、その際には床の下地まで直さないといけないケースも多々あります。投資初心者の方などは細心の注意が必要です。またこれらに併せて通常の不動産の取引にも注意が必要です。

また事故物件の投資に関しまして解らない事などがあれば当社の様な事故物件の専門業者やリフォーム業者などに相談するもの一つの方法かと思います。しかし、事故物件専門業者でも無知な業者やリフォーム業者でも事故物件の工事は取り扱わない場合もありますのでご注意してください。

今後の世の中に不幸な事故が無くなる事をお祈り致します。

事故物件専門家 大熊

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